申請者本人または保護者等が来校の場合
申請に必要なもの
◎証明書交付申請書
・来校時、窓口で記入できます。印鑑は必要ありません。
◎本人等確認ができる書類
〇申請者本人が来校
申請者本人であることを証する書類を申請書に併せて提示してください。
(例:運転免許証、パスポート、マイナンバーカード、学生証など)
〇保護者等が来校
保護者本人を証する書類及び証明対象者との続柄を証する書類を申請書の提出に
併せて提示してください。(続柄書類の例:母子手帳、住民票など)
◎手数料
・証明書の発行には、1通につき700円の手数料が必要です。(在校生は免除)
・手数料は、次のいずれかの方法で納付してください。
※山口県収入証紙の廃止に伴い、令和8年10月1日から納付方法を変更しています。
1 納入通知書による納付
① 学校窓口へ申請書を提出してください。
②学校が発行した納入通知書により、手数料を納付してください。
※金融機関・コンビニエンスストア・バーコード決済は、納入通知書発行当日から利用可
※eLお支払いサイトおよびQRコード決済は、納入通知書発行日の翌日以降に利用可
③ 学校で納付確認後、証明書を発行します。
2 納入通知書による納付が困難な場合
(システム利用時間外で納入通知書の発行ができない場合等)
①学校窓口へ申請書を提出し、手数料を現金で納付します。(お釣りはご用意しておりません。)
②学校が領収書および証明書を発行します。
3 手数料収納窓口での納付
① 申請書または納付連絡票を印刷またはダウンロードし、二次元コードを取得してください。
② 手数料収納窓口で手数料を納付してください。(手数料収納窓口は山口県内のみです。)
③ 納付済証を申請書に添付し、学校へ提出してください。
④ 学校で納付を確認後、証明書を発行します。
※ 申請書に印刷されている二次元コードは、収納窓口の専用端末機で読み取るためのものであり、スマートフォンアプリ等による支払いには使用できません。
※ 詳しくは、「山口県会計課ホームページ(手数料収納窓口)」をご覧ください。
※注意事項
・受付時間は平日の8:20~16:50です。(土・日・祝日の発行はできません)
・証明書の種類によっては、発行に時間がかかるものもあります。事前に電話連絡をいただけるとお待たせする時間が少なくなります。ただし調査書は申請日当日の発行ができません。ご注意いただくとともに、期日に余裕を持って申請してください。
・学校教育法施行規則の定めにより、指導に関する記録の保存期間は5年間であるため、卒業後5年を経過した場合、成績証明書及び調査書の発行はできません。
また、学籍に関する記録の保存期間は20年間であるため、卒業後20年を経過した場合、単位修得証明書は発行できません。
なお、以上の理由により発行できない旨の証明書は作成できますので、必要であれば申し込んでください。
(発行できない旨の証明書については、手数料はかかりません。)
・英文の証明書を希望する場合は、証明書交付申請書の下段にローマ字でパスポート上の氏名の表記をお願いします。
代理人が来校の場合
申請に必要なもの
◎証明書交付申請書
・来校時、窓口で記入できます。印鑑は必要ありません。
◎委任状
・証明対象者が自署したもの
◎受任者本人であることを証する書類を申請書に併せて提示してください。
(例:運転免許証、パスポート、身分証明書など)
◎委任者が証明対象者本人であることを証する2種類以上の書類の写しを申請書に併せて提出してください。
(例:運転免許証、パスポート、マイナンバーカード(裏面不要)、
学生証、身分証明書など)
◎手数料
・証明書の発行には、1通につき700円の手数料が必要です。(在校生は免除)
・手数料は、次のいずれかの方法で納付してください。
※山口県収入証紙の廃止に伴い、令和8年10月1日から納付方法を変更しています。
1 納入通知書による納付
① 学校窓口へ申請書を提出してください。
②学校が発行した納入通知書により、手数料を納付してください。
※金融機関・コンビニエンスストア・バーコード決済は、納入通知書発行当日から利用可
※eLお支払いサイトおよびQRコード決済は、納入通知書発行日の翌日以降に利用可
③ 学校で納付確認後、証明書を発行します。
2 納入通知書による納付が困難な場合
(システム利用時間外で納入通知書の発行ができない場合等)
①学校窓口へ申請書を提出し、手数料を現金で納付します。(お釣りはご用意しておりません。)
②学校が領収書および証明書を発行します。
3 手数料収納窓口での納付
① 申請書または納付連絡票を印刷またはダウンロードし、二次元コードを取得してください。
② 手数料収納窓口で手数料を納付してください。(手数料収納窓口は山口県内のみです。)
③ 納付済証を申請書に添付し、学校へ提出してください。
④ 学校で納付を確認後、証明書を発行します。
※ 申請書に印刷されている二次元コードは、収納窓口の専用端末機で読み取るためのものであり、スマートフォンアプリ等による支払いには使用できません。
※ 詳しくは、「山口県会計課ホームページ(手数料収納窓口)」をご覧ください。
※注意事項
・受付時間は平日の8:20~16:50です。(土・日・祝日の発行はできません)
・証明書の種類によっては、発行に時間がかかるものもあります。事前に電話連絡をいただけるとお待たせする時間が少なくなります。ただし調査書は申請日当日の発行ができません。ご注意いただくとともに、期日に余裕を持って申請してください。
・学校教育法施行規則の定めにより、指導に関する記録の保存期間は5年間であるため、卒業後5年を経過した場合、成績証明書及び調査書の発行はできません。
また、学籍に関する記録の保存期間は20年間であるため、卒業後20年を経過した場合、単位修得証明書は発行できません。
なお、以上の理由により発行できない旨の証明書は作成できますので、必要であれば申し込んでください。
(発行できない旨の証明書については、手数料はかかりません。)
・英文の証明書を希望する場合は、証明書交付申請書の下段にローマ字でパスポート上の氏名の表記をお願いします。
郵送の場合
郵送していただくもの
◎必要事項を記入した証明書交付申請書
◎申請者本人であることを証する2種類以上の書類の写しを申請書に添付してください。
(例:運転免許証、パスポート、マイナンバーカード(裏面不要)、学生証、身分証明書など。)
◎手数料
・証明書の発行には、1通につき700円の手数料が必要です。(在校生は免除)
・手数料は、次のいずれかの方法で納付してください。
※山口県収入証紙の廃止に伴い、令和8年10月1日から納付方法を変更しています。
1 郵便小為替または現金書留による納付
①申請書、手数料(郵便小為替または現金書留)および返信用封筒を学校へ郵送してください。
②学校で受領後、領収書および証明書を発行し、返信用封筒により郵送します。
2 手数料収納窓口での納付
①申請書または納付連絡票を印刷またはダウンロードし、二次元コードを取得してください。
②手数料収納窓口で手数料を納付してください。(手数料収納窓口は山口県内のみです。)
③納付済証を申請書に添付し、学校へ郵送してください。
④学校で納付を確認後、証明書を発行し、返信用封筒により郵送します。
※ 申請書に印刷されている二次元コードは、収納窓口の専用端末機で読み取るためのものであり、スマートフォンアプリ等による支払いには使用できません。
※ 詳しくは、「山口県会計課ホームページ(手数料収納窓口)」をご覧ください。
◎切手を貼った返信用封筒(返信先の住所、氏名等を記載してください)
・卒業証明書のみの場合「長3封筒」
・卒業証明書以外の場合は「長3封筒が同封できる大きさの封筒」
・急ぐ場合は速達料金分の切手を加算してください。
・返信する証明書の重さは次のとおりです。返信封筒に貼付する切手代の参考にしてください。
卒業証明書・・・1通あたり約5グラム
調 査 書・・・1通あたり約13グラム
その他の証明書・・・1通あたり約10グラム
※注意事項
・証明書の準備や、土・日・祝日などで郵送に時間がかかる場合もありますので、余裕を持って手続きをお願いします。
なお、急ぐ場合は速達で送っていただくとともに、郵送する日をお知らせください。(受付漏れを防ぐため)また、返信用封筒にも速達料金分の切手を加算して貼付してください。
・学校教育法施行規則の定めにより、指導に関する記録の保存期間は5年間であるため、卒業後5年を経過した場合、成績証明書及び調査書の発行はできません。
また、学籍に関する記録の保存期間は20年間であるため、卒業後20年を経過した場合、単位修得証明書は発行できません。
なお、以上の理由により発行できない旨の証明書は作成できますので、必要であれば申し込んでください。
(発行できない旨の証明書については、手数料はかかりません。)
・英文の証明書を希望する場合は、証明書交付申請書の下段にローマ字でパスポート上の氏名の表記をお願いします。
・送付された証明書類等の写しは、証明書発行以外の目的に使用することはありません。
証明書交付申請書・委任状は以下のものを印刷してお使いください。